完全自由設計注文住宅・リノベーションなど住まいのことなら、地域に根ざした「ぶぜんのおうち」アーバニーハウス




定休日:毎週水曜日 営業時間:あさ10時~19時まで







福岡県行橋市M様邸で、今回完成見学会を行わせていただくことになりました。新築の住宅をご覧いただけるイベントとなっています。あなたの将来の住まいの参考になるようなイベントです、ぜひご家族みんなでご覧下さい。






Mさまとの出会いは、アーバニーハウスで建てられたお客さまからのご紹介でした。2016年1月末にアーバニーハウスに来店され、土地もお持ちでいなかったため、当社を通じてまずは土地探しから行いました。






並行して間取りなどの打ち合わせも行っていき、4月に福岡県行橋市の良い土地と巡り合い、土地の契約を行いました。7月末から住まいの方も着工させていただきました。
今回の住まいの見所は、奥様、ご要望の赤いシステムアイランドキッチン。リクシルのシエラを採用していただきました。

そして、リビングのTV設置場所の背面部分のデザインや、玄関入ってからの正面の壁のエコカラットです。壁紙は、ほぼホワイトで統一した、シンプルデザイン!




さらには、太陽光発電も設置しています。アーバニーハウスではお馴染みの、ユニデールの暖房機器も必見です♪そして、断熱素材は、「吹付断熱」で、性能抜群です、会場でぜひご体感くださいませ。
「熱を蓄える」発想、ユニデール。
中世のヨーロッパでは、どの家庭にも暖炉がありました。赤々と燃える炎、その熱で暖められたレンガが放出する輻射熱。それが、蓄熱式暖房のルーツだといわれています。就寝中もおだやかに放熱を続け、朝起きたときも部屋があったかい。そんな心地よさが、冬の暮らしをやさしく包んできたのです。1950年代に入ると、イギリスの電力公社は昼と夜で大きな差がある電力需要を平準化するため、深夜電力を使用できる蓄熱機器の普及を図りました。ユニデールはそうした時代を背景に誕生。電力供給が不安定となっている現代、蓄える技術(蓄エネ)が世界で注目されています。
間取りは5LDK。Mさまご夫婦と男の子3人(みんな保育園児です。)がお住まいの予定。2階に子供部屋3部屋、寝室を配置。 1階に和室も採用させていただきました。
随時、Mさま邸の完成写真などこちらにアップしていきますので、ご覧ください。また事前の見学予約も受け付けております。詳しく説明を聞きたい方などおすすめです。お気軽に下記より、お問い合わせください。




アーバニーハウス公式フェイスブックページでもイベントの最新情報を公開しております。ぜひ、ご覧下さい。







完全自由設計注文住宅・リノベーションなど住まいのことなら、地域に根ざした「ぶぜんのおうち」アーバニーハウス








  COPYRIGHTc URBANY HOUSE. ALL RIGHTS RESERVED.

HOMEへ戻る